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分子生物学講義中継Part0 上巻
細胞生物学と生化学の基礎から生物が成り立つしくみを知ろう
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上記の書籍について,訂正箇所等がございました。訂正し,お詫び致します.
お手数をお掛けしますが,お手持ちの本に訂正箇所を書き込んでお使いいただきますよう,お願い申し上げます.
※正誤表の掲載日以降に増刷された書籍では修正済となっております
■ 新規追加(2009/4/17)
▲79ページ 右段,下から9行目(2009/4/17)
※基質分子の濃度に誤りがございました
| × |
基質分子が0.05mMという濃度で |
| ● |
基質分子が5mMという濃度で |
■ 全正誤表
▲23ページ 「d 水はいつも解離している」内,上から6行目(2006/2/23)
※下記の内容に差し替えてください
| ● |
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▲29ページ 図1-6(2005/12/21)
| × |
アデノシンシリン酸(核酸) |
| ● |
アデノシン三リン酸(核酸) |
▲79ページ 右段,下から9行目(2009/4/17)
※基質分子の濃度に誤りがございました
| × |
基質分子が0.05mMという濃度で |
| ● |
基質分子が5mMという濃度で |
▲107ページ 図4-24 上部の構造式(2006/8/10)
※炭素の結合手が間違っておりました
| × |
● |
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▲108ページ 下から13行目(2006/1/10)
| × |
古生菌の膜ではグリセロ糖脂質が… |
| ● |
古細菌の膜ではグリセロ糖脂質が… |
▲110ページ 図4-28C エストラジオールの構造(2006/8/10)
※左下は二重結合ではなく単結合です
| × |
● |
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▲118ページ 左段,上から5〜6行目(2006/3/7)
| × |
実はこの2つは、水素結合と二重結合の位置を動かして… |
| ● |
実はこの2つは、二重結合の位置を動かして… |
▲118ページ 左段,16行目吹き出し部分(生徒の質問)(2005/12/21)
※質問内容が間違っておりました
| × |
糖がつながっているものも同じように表せるんですか? |
| ● |
天然のアミノ酸はL型でしたが、糖も片方だけなんですか? |
▲119ページ 図4-33 A 一番上段に並んだ3つの化合物のうち,中央のもの(2006/3/7)
※中央の炭素についた水素を削除してください
| × |
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| ● |
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▲125ページ コラム内 中央段,上から4〜5行目(2005/12/21)
※「軟体動物の」をとってください.
| × |
・・・節足動物の昆虫やムカデ、軟体動物のエビ、カニなど、・・・ |
| ● |
・・・節足動物の昆虫やムカデ、エビ、カニなど、・・・ |
▲208ページ 右段、下から15行目(2006/1/10)
※「pH7.0」を削除
| × |
(すべての分子が1molずつで25℃、pH7.0)で… |
| ● |
(すべての分子が1molずつで25℃)で… |
▲219ページ 20行目(2006/1/10)
※「adenoshine」の「h」を削除
| × |
(adenoshine monophosphate) |
| ● |
(adenosine monophosphate) |
▲220ページ 図7-14D(2006/1/10)
※ATPの横にAMPを挿入
| ● |
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▲226ページ 右段,下から15行目(2005/12/21)
※「000ページ」 を「225 ページ」に変更してください.
| × |
簡単に説明しておくと、実はさっき(000ページ)で・・・ |
| ● |
簡単に説明しておくと、実はさっき(225ページ)で・・・ |
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