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麻酔科薬剤ノート 周術期の麻酔・救急対応薬の使用のポイント
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上記の書籍について,訂正箇所等がございました。訂正し,お詫び致します.
お手数をお掛けしますが,お手持ちの本に訂正箇所を書き込んでお使いいただきますよう,お願い申し上げます.
※正誤表の掲載日以降に増刷された書籍では修正済となっております
■ 新規追加(2010/07/12)
▲48ページ 「用法・用量」の項目(2010/07/12)
| × |
初期投与量:6μg/kg/分,10分間
維持量:0.2〜0.7μg/kg/分,適宜増減する |
| ● |
初期投与量:6μg/kg/時間,10分間
維持量:0.2〜0.7μg/kg/時間,適宜増減する |
■ 全正誤表
▲35ページ 禁忌の項目の1行目(2010/6/9)
※禁忌になっているのは,小児の集中治療における人工呼吸時の鎮静のみで,麻酔では禁忌ではない
| × |
(禁忌)添付文書では妊婦・小児への投与は禁忌とされているが,実際には行われている |
| ● |
(禁忌)妊産婦,小児(集中治療における人工呼吸中の鎮静) |
▲48ページ 「用法・用量」の項目(2010/07/12)
| × |
初期投与量:6μg/kg/分,10分間
維持量:0.2〜0.7μg/kg/分,適宜増減する |
| ● |
初期投与量:6μg/kg/時間,10分間
維持量:0.2〜0.7μg/kg/時間,適宜増減する |
▲248ページ 枠内1行目(2010/6/28)
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