谷口直之/監 赤池孝章,鈴木敬一郎,内田浩二/編
定価 5,400円+税 2009年9月 発行
B5判 243ページ ISBN 978-4-7581-0301-5
近年注目の集まる“シグナル伝達因子”としての活性酸素,その生理機能の解明からみえてきた酸化ストレスと多彩な病態メカニズムの関連を,最新の研究知見とともに紹介!あらゆる分野の研究者必読の一冊です!
『説明文も分かり易く、インパクトのある図も多いので、大変気に入っています』企業研究員
『核内受容体PPARgammaとアポトーシスと酸化ストレスの項が、私どもの研究に参考になります』民間研究所