研究者に必要なのは知識や技術力だけではない!時間管理力・プレゼン力など,10年後の成功を確実にするために必要な心得を,研究者ならではの視点で具体的に解説.実験医学の人気連載,待望の書籍化
「本書は“知的生産で飯を食う”人生を志すすべての人のためのサバイバルガイドである」
―『ウェブ進化論』著者,梅田望夫氏より推薦
本書の一部は実験医学online掲載連載「プロフェッショナル根性論ONLINE SUPPLEMENT MATERIAL」でご覧頂けます.
『研究者としてどうするべきかわかった気がする。』大学研究職員
『脳内RAMを空にする。自分の世界で1番になる。変化に対する苦痛・恐怖を克服する。など、様々な読み応えのある内容で、たいへん参考になった。』国公立研究機関職員
『自分の中の迷い理論的に整理してくれた。進むべき道に灯りがともり、勇気が湧き自陣ができた。』企業研究員
『今までにこのような本が無く、非常に面白かった。若い世代の研究者に是非この本を読むことを薦める。これからのキャリアーパスの参考にしてもらいたい。』大学研究職員
『当たり前だと思っていることや目から鱗的な側面まで網羅的されている。今の自分の時間の使い方を整理し、今後の羅針盤とする上で非常によい。』大学研究職員
『目標は作るものだとわかりました。』臨床医