
ハーバードでも通用した研究者の英語術
島岡要,Joseph A.Moore/著
定価 3,200円+税, 2010年3月25日発行予定

ライフサイエンス文例で身につける英単語・熟語
河本健,大武博/著 ライフサイエンス辞書プロジェクト/監 Dan Savage/英文校閲・ナレーター
定価 3,500円+税, 2009年6月発行
書評・感想を見る『これから論文を執筆するので、使える単語や言い回しに日常から触れていたかった。音声があるのが良い。』大学院生
『シンポジウムに参加した際、日本語でプレゼンしているにもかかわらず、英語の専門用語が多く、理解することが困難だったから。』大学生
『論文執筆の際に単語や言い回しがなかなか出てこないため、執筆がスムーズにいくための勉強に使用したかったため。』大学教員
『市販されている単語帳とは違い、例文で単語や熟語と共に文法の確認にもなるので購入しました。高校時代に使っていた単語帳(DUO)に似ているのも購入した理由の一つです。』大学院生
『ライフサイエンスに関係した文例を通して必要単語・熟語を学べるので身につきやすい。音声教材があるのはうれしい。』大学教員
『実際の論文で使用されている例文が掲載されているので、大学受験のときに購入した英単語集より、実践的で役立ちます。』大学生
『単語を覚えるというより、論文を丁寧に読んでいる感覚になれるので、とても読みやすいです。買ってよかったです。』大学院生

やるべきことが見えてくる研究者の仕事術
島岡要/著
定価 2,800円+税, 2009年8月発行
書評・感想を見る『研究者としてどうするべきかわかった気がする。』大学研究職員
『脳内RAMを空にする。自分の世界で1番になる。変化に対する苦痛・恐怖を克服する。など、様々な読み応えのある内容で、たいへん参考になった。』国公立研究機関職員
『自分の中の迷いを理論的に整理してくれた。進むべき道に灯りがともり、勇気が湧き自信ができた。』企業研究員
『今までにこのような本が無く、非常に面白かった。若い世代の研究者に是非この本を読むことを薦める。これからのキャリアーパスの参考にしてもらいたい。』大学研究職員
『当たり前だと思っていることや目から鱗的な側面まで網羅的されている。今の自分の時間の使い方を整理し、今後の羅針盤とする上で非常によい。』大学研究職員
『目標は作るものだとわかりました。』臨床医

困った状況も切り抜ける医師・科学者の英会話
Ann M. Korner/著 瀬野悍二/訳編
定価 3,600円+税, 2007年4月発行

博士号を取る時に考えること 取った後できること
三浦有紀子,仙石慎太郎/著
定価 2,900円+税, 2009年3月発行
書評・感想を見る『まだ全部は読んでいないのですが、全体に読み易そうな感じです。意識を変えていく作業に近いので、言わば、推理小説的な要素も有り、ホントかな? 自分は??と一問一答しながら読んでいます。読み終わった自分が楽しみです。』企業研究員
『身につまされることが多くあり、反省しきりの内容であった。』大学研究職員
『学位を取る事の将来性、意義付けが厳しい意味で役立った。また、戦陣の経験談がとても参考になった。それぞれの分野で、どういう展開を目指しているのか、現在活躍中の方々の考えには鼓舞させられた。』臨床医
『構成が系統立っており、読みやすかった。』企業営業職
