正誤表

基本をおさえる心エコー
撮りかた、診かた

上記の書籍について,訂正箇所等がございました。訂正し,お詫び致します.
お手数をお掛けしますが,お手持ちの本に訂正箇所を書き込んでお使いいただきますよう,お願い申し上げます.

※正誤表の掲載日以降に増刷された書籍では修正済となっております


▲16ページ 図1キャプション2行目と本文上から8行目(2006/6/21)

× acoustic shadow
● acoustic window


▲23ページ 図7中の二腔像の説明部分と心尖部長軸像の説明部分,24ページ 図8中の心窩部短軸断面の説明部分(2006/6/21)

× 半時計方向
● 反時計方向


▲32ページ 上から3行目(2010/12/28)

× 1回980点
● 1回880点


▲46ページ 本文2行目,図10キャプション(2箇所)(2010/12/28)

× アライアジング(折り返し〜
● エリアシング(折り返し〜


▲48ページ 図14内、説明の2行目(2010/12/28)

× P:圧較差
● △P:圧較差

あわせて、図14上部の「P2」の文字を2cmほど右に移動してください



▲52ページ 上から3行目(2010/12/28)

× 種々の容量負荷疾患
● 種々の右室容量負荷疾患


▲57ページ 下から2行目(2010/12/28)

× 右側が左室下壁〜後壁基部
● 左側が左室下壁〜後壁基部


▲68ページ 見出し3(2010/12/28)

× 実記録(ビデオ画像、エコー写真)の保存
● 動画(ビデオ画像、エコー写真)の保存


▲77ページ 最下に追加(2010/12/28)

● また,PHT法より機能的僧帽弁弁口面積を評価するのに連続の式を用いた方法もある.


▲79ページ 上から7行目(2010/12/28)

× 心機能低下がある
● 左室拡大とともに左心機能低下がある


▲80ページ 下から2行目(2010/12/28)

× 1998年のACC/AHAガイドライン
● 2007年の日本循環器学会ガイドライン


▲81ページ 下から11行目(2010/12/28)

× 平均圧較差で50 mmHg
● 平均圧較差で40 mmHg


▲142ページ 文献3、4(2010/12/28)

× H Feigenbaum
● Feigenbaum H


▲146ページ 下から2行目(2010/12/28)

× Debakey
● DeBakey


▲146ページ 最終行(2010/12/28)

× 念頭に
● 念頭におき


▲148ページ 下から3行目(2010/12/28)

× 施行することが多く、探触子を同部位から観察し
● 施行することが多いので、同部位から観察し


▲167ページ 索引の欧文A・Bの上から2つ目(2006/6/21)

× acoustic shadow……16
● acoustic window……16




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