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かかりつけ医のための 糖尿病治療の大原則(仮)

  • 定価:5,280円(本体4,800円+税)
  • 在庫:予約受付中
  • 2022年10月発行予定 B5判 約250ページ ISBN 978-4-7581-2357-0
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Contents目次

  1. 病態に合わせた処方の基本

    1. 糖尿病処方薬の動向は?
    2. 糖尿病予防に役立つ処方は?
    3. 初診の患者、何からはじめるか?
    4. ガイドラインに基づいた2型糖尿病の処方は?
    5. 肥満が気になる人の処方は?
    6. 医療費が気になる人への処方は?
    7. 新しい糖尿病薬の使い方は?
    ほか
  2. 糖尿病薬による副作用

    1. 低血糖が気になる患者の処方は?
    2. 気になる糖尿病薬による皮膚疾患は?
    ほか
  3. 特殊な病態の治療

    1. 1型糖尿病への対応のコツは?
    2. 若年2型糖尿病の処方は?
    3. 妊娠糖尿病への処方は?
    4. 高齢者への糖尿病薬の処方は?
    5. ステロイド糖尿病の処方は?
    ほか
  4. 困った時への対応

    1. 緩やかな糖質制限を行っている人への処方は?
    2. 運動嫌いな人への処方は?
    3. 薬を飲みたくない人への対応は?
    4. 注射を嫌がる人への対応は?
    5. 注射の効きが悪い時の対応は?
    ほか
  5. 地域連携

    1. 糖尿病連携手帳の使い方は?
    2. 医療機関と連携するコツは?
    ほか
  6. 先進医療の活用

    1. 処方にいかすSMBGの活用方法は?
    2. インスリンポンプについて聞かれたら
    ほか

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