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Pathogen-associated molecular patternsとDamage-associated molecular patternsの略語で,それぞれ外来性(非自己)と内因性(自己由来)の自然免疫活性化因子を指す.いずれもパターン認識受容体(TLRなど)に検知され,生体に炎症や防御応答を惹起させる信号として機能する.(実験医学増刊4410より)

最新の核酸医薬を知る、活かす

アンメットメディカルニーズ解決をめざし、Common DiseaseやN-of-1へ拡大する次世代創薬のグランドデザイン

程 久美子,吉岡耕太郎,原 倫太朗/編

解説は発行当時の掲載内容に基づくものです

本コンテンツは,2018年まで更新されていた同名コンテンツを元に,新規追加・再編集したものです

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