GuNA
グアニジノ基を有する架橋型人工核酸であり,既報ではLNAと異なる分布と安全性プロファイルが示されている.当社preprintでは,中枢を含む条件で活性と忍容性を改善し,脳内で長い作用持続を示すことが報告された.(実験医学増刊4410より)

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アンメットメディカルニーズ解決をめざし、Common DiseaseやN-of-1へ拡大する次世代創薬のグランドデザイン
解説は発行当時の掲載内容に基づくものです
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